

| 土肥温泉の歴史 | 江戸時代(1610年頃)の金山の開発当時、安楽寺の裏山での金鉱採掘の際、岩間から湯が湧出。病で悩んでいた住職がその湯を浴びるとすっかり回復し、村人にも愛用されるようになったと言われています。 |
| 温泉の特徴 | ■泉質/カルシウム・ナトリウム一硫酸塩塩化物温泉 ■色/無色透明 ■におい/無臭 ※施設により異なる場合もあります |
| 最寄駅 | 伊豆箱根鉄道・修善寺駅 ※東京駅から特急「踊り子」号で約2時間10分、バスに乗り換え約50分 |

恋人に関するユニークなグッズ販売や、富士山と海の絶景が人気のスポット。
| お問い合せ | 0558-99-0026(恋人岬事務局) |
| 時間 | 9:00〜17:00 |


土肥温泉噴塔の脇にある屋根付きの足湯。隣接している松原公園には、ギネスにも認定された「世界一の花時計」があります。
| お問い合せ | 0558-98-1152(土肥観光案内所) |
| 時間 | 終日 |
| 休み | 無休 |
| 料金 | 無料 |
| 交通 | 伊豆箱根鉄道修善寺駅から松崎・土肥方面行きバスで約50分、「土肥温泉」下車すぐ |